【悲報】小室圭さん、就職先のプロフィールでさっそく誇大広告!「皇族縁者以前にそもそもクズだなぁというね」

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さっそく“誇大広告”

 プロフィールには続けて、

〈東京では法律事務所と外国為替銀行での職務経験を有し、後者においては公認証券外務員として融資および外国為替サービスを提供するほか、日本以外の国籍の法人顧客向けの財務分析作成に従事していました〉

 ともあるのだが、14年7月から16年4月まで小室さんが勤務していた三菱UFJ銀行の関係者は、

「“外国為替銀行”という紹介は違和感を覚えます」

 そう指摘しながら、

「母体の一つである東京銀行が外国為替専門銀行だったのは間違いありませんが、彼が入社した当時はすでに『三菱東京UFJ』でした。この紹介文は“海外とのやり取りにも慣れています”という彼なりのアピールではないでしょうか」

 また業務内容についても、

「実際に彼は丸の内支店で法人営業を担当し、日本企業の海外支社と英語でやり取りもしたでしょうが、基本的に入社2~3年まではほとんどが補助的業務。これでは、まるで自分一人で仕事を進めていたかのような印象を受けてしまいます」

 先々、同事務所で弁護士として働き始めれば、1年目の年収は2千万円を超すとみられる。プリンセスの後押しがあるとはいえ、生き馬の目を抜くニューヨークの法曹界でデビューするには“誇大広告”もやむなしということか。

小室圭さん、就職先のプロフィールでさっそく“誇大広告” 三菱UFJ銀行関係者は経歴に違和感 | デイリー新潮
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