【悲報】調布市、住宅地の陥没で抗議した住民の個人情報を事業者に9回も漏らしてしまう!「ミスではなく意図的に行ったのでは?」

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調布市、請求者の個人情報を繰り返し漏えい 陥没事故の情報公開

市は10日夜、「個人情報保護への職員の意識が希薄だった」として経緯を公表した。請求書には男性の氏名と住所、電話番号、メールアドレスが記され、外環道建設に携わる国土交通省とNEXCO中日本にも送られていた。市は今年6月から先月までの計9回の漏えいを確認したという。
 先月下旬、匿名の通報者から、請求書のコピーなどが男性の自宅に郵送されて発覚。本紙の取材を受けて調布市が調査したところ、街づくり事業課の職員2人が漏えいを認めたという。調査の過程で、同様の郵便物が調布市長宛てにも届いていることも分かった。
 長友貴樹市長は、本紙の取材に「あってはならない事態だ。個人情報保護に反する初歩的なミスで、心からおわび申し上げるとともに、再発防止をお約束する」と語った。

調布市、請求者の個人情報を繰り返し漏えい 陥没事故の情報公開:東京新聞 TOKYO Web
昨年10月にトンネルルート上の陥没事故があった東京都調布市の東京外郭環状道路(外環道)の工事を巡り、同市職員がNEXCO東日本など三者...
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ネットの反応

これは、いくらなんでも、自治体職員として、問題行為ですね。 

これはかなり悪質なのでは?謝罪で済む問題ではなく、刑事事件にならないとおかしい。

調布市、9回も個人情報漏洩してたって、それはミスじゃなくてわざとって言うのよ。

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