【炎上】鮨料理 一高でボッタクリ!「あがり」1000円!消費税二重計上の疑いも!「お茶がタダじゃない時代なのか、はたまた。」

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鮨料理 一高(いちたか)

お会計につき、それほど飲まなかったのに40,000円と思いのほか高い。フセン1枚に記された「40,000円」という丸い数字にも不信感を抱き明細の提出を求めると、なんと最後に自動的に出された「あがり(お茶)」に1杯千円も課金されていました。鮨屋で「り」の付くモノ(ガリ・シャリ・アガリ)は請求しないという鉄則とは何だったのか。また既に述べた通り消費税の付け方もやっぱり変で、例えば「ひでじビール」は1,200円→1,320円→さらに別途消費税10%という謎課金であり、消費税が二重に計上されているように見えます。
お会計をしてくれた若いニイチャンに「本気でアガリに1杯千円を請求するつもりか?」と問いかけると、絵にかいたような苦笑いを浮かべるので、恐らく彼自身も納得がいっていないのでしょう。それではと女将に声をかけ、「本気でアガリに1杯千円を請求するつもりか?」と問いかけると、「ウチではずっとそうさせて頂いてます(キリ」と毅然とした態度です。

鮨料理 一高(いちたか)/大濠公園(博多)
大濠公園駅から徒歩5分ほどの距離にある「鮨料理 一高」。 宮崎で一番の鮨屋「一心鮨光洋(いっしんずしこうよう)」 の長男が博多に開業したお店です。 店内は7~8席ほどのカウンターが2部屋。大将は両方の部屋を行ったり来たりしつつ、その他のスタッフたちが場面でヘルプにつくというフォー...
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SNSでの反応

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ネットの反応

税務云々は抜きにして、価格の主導権が売り手側にあるビジネスは興味深い。しかも合理性ないのに、他の買い手が無粋といって売り手側を庇うのも面白い。

全て込みのコース設定のはずがあがりでお金取ったり、消費税を二重請求してるのは不粋。
初めから値段をドンと2万にして美味しい鮨を提供すれば良いのに、チマチマと小銭稼ぎするのはお店の評価を下げちゃうよね。

寿司なんかは時価のところがほとんどで、ザル会計。一見さんならともかく、相手が金持ってるとわかると会計を変えてくる。

田舎だとますます客側の職種などの素性が割れてるんで、医者相手だと会計変わったり、異常に高い品を勧めてくる飲食店は多い。そういう姿勢が見えたら二度と行かない。

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