【訴訟】東京入管で米国人に暴行!腰骨損傷歩行支障で提訴!「ほんと、米山隆一さんに投票したって日本と日本人のためには働いてくれないのに😩」

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東京入管で暴行、腰骨損傷

 東京出入国在留管理局(東京都港区)で昨年6月、収容されていたハイチ系米国人男性が職員から腰を蹴られるなどの暴行を受けて腰骨損傷の重傷を負い、歩行に支障が出ていると訴えていることが19日、関係者への取材で分かった。男性は月内にも国に3千万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴する。

 男性はマーク・ゴードンさん(52)で今年5月に仮放免された。入管施設では過剰な制圧行為が問題化し、収容者が負傷するケースが相次いでいた。ゴードンさんは日常的に「金を払え」といった暴言も受けていたとしている。東京入管は「個別の事案については答えられない」としている。

東京入管で暴行、腰骨損傷 収容の米国人男性が国提訴へ | 共同通信
東京出入国在留管理局(東京都港区)で昨年6月、収容されていたハイチ系米国人男性が職員から腰を蹴られる...
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SNSでの反応

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ネットの反応

まず何で収容されたの? 

あいも変わらず外国人犯罪者のヒーロー気取りの議員さん。

彼がどんな罪を犯して入管に収容されたか知らないが、仮に刑務所で刑務官から暴行を受けたら大問題になるし職員は処分もされるだろう。でも入管はそれはない。鼻くそみたいな処分のみ。なぜ?相手が外国人だから?肌が黒いから?

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