【悲報】シシャモ激減、価格高騰!「いつになったらひとつなぎの大秘宝シシャモをめぐる大柳葉魚時代がくるんだろう?」

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海水温が原因?シシャモ激減、価格高騰

 道東の十勝、釧路地方でも不漁が続く。11月19日に今年の漁を終えた大樹漁協(大樹町)では約12・2トンと、漁獲量は前年の4割にとどまった。同漁協が手がける産直通販は何とか申込数に対応する商品数は確保できたが、一時は「申し込み受け付けをやめるかを検討した」(大樹漁協の伊藤浩二専務理事)という。

 価格も急上昇している。

 白糠漁協(白糠町)によると、今年の18日までの浜値(単価)は1キロ当たり平均で税別4332円。15日には1キロ同5990円という高値がついた。昨年の平均も1キロで同2576円と例年に比べ高かったが、今年はさらに上回っている。藤田正明総務部長は「以前ならば1キロ1000円を超すと、高いなという感じだったのに……」と嘆息した。

海水温が原因?シシャモ激減、価格高騰…産直通販も一時は「やめるか検討した」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース
 北海道の太平洋沿岸の特定エリアに生息するシシャモの漁獲量が激減し、価格も高騰している。不漁の原因についてはっきりしたことは分かっていない。資源保全のため、終漁の時期を前倒しするといった対応に追われ
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SNSでの反応

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ネットの反応

シシャモが食べれないならカラフトシシャモを食べればイイじゃない。
だって別物だもの。みつを

絶滅する前に食べといてよかった。

本物のししゃもの話か。

コメント

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